Company

会社情報

横浜港埠頭株式会社の事業、役割、働く環境を紹介します。

Business

事業紹介

横浜港は、日本を代表する国際貿易港で、1859年の開港以来、我が国と諸外国を結ぶ海の玄関口として、日本経済の発展に寄与してきました。私たち、横浜港埠頭(株)は、前身である京浜外貿埠頭公団や横浜港埠頭公社の時代から50年以上、日本の貿易における重要な拠点の一つである横浜港の港湾整備や管理運営を担っています。所有するターミナルを専用貸付方式でユーザーにご利用いただくのはもちろん、指定管理業務として横浜市が所有するターミナルの管理運営などと業務は多岐にわたり、港湾のプロとしての誇りと責任を持って業務に取り組んでいると自負しています。

Workplace

働く環境・制度紹介

研修制度

社員全体研修

全社員が共通して大切にする考え方やコンプライアンス、港湾を支える企業としての姿勢を学びます。部署を越えた交流の機会にもなります。

階層別研修

若手、中堅、管理職など、それぞれの役割に応じて必要な知識と判断力を身につけます。段階的な成長を支える研修です。

スキルアップ研修

業務に必要な専門知識やビジネススキルを高めるための研修です。自分の課題やキャリアに合わせて学びを深められます。

業務研修

港湾施設の管理運営、契約、施工管理など、実務に直結する内容を学びます。現場で必要となる基礎知識を着実に習得します。

所属研修制度

配属先ごとの業務内容に合わせ、OJTを中心に必要な知識を身につけます。先輩社員に相談しながら実務を覚えられる環境です。

自己啓発支援制度

スキルアップ研修

多岐に渡る研修メニューから、好きな研修を選択して受講できます。自分の関心や将来像に合わせて、主体的に学びを広げられます。

資格手当

会社指定の資格を取得した場合に支給されます。業務に活かせる専門性を高める取り組みを、制度面からも後押しします。

自己啓発研修休暇

1休暇年度に2日の範囲内の期間において取得可能です。資格取得や学習機会に時間を使い、継続的な成長につなげられます。

Numbers

数字で見る当社

平均勤続勤務年数

12.9年

2024年度

月平均所定外労働時間(前年度実績)

10.3時間

2024年度

平均有給休暇取得日数(前年度実績)

15.8日

2024年度

前年度の育児休業取得率(男女別)

2024年度